先日石垣島からいらした、はっちゃんのお話会に行ってきました。
入口初美さんことはっちゃんは、2015年猛毒のハブに噛まれて、
心肺停止したときに
太陽も月も地球もすべてが自分という本当に調和のとれた
世界に行き、そのまま帰りたくないと思ったそうです。
俗にいう臨死体験というやつですね。
AKIRAさんのブログに詳しく書かれています
そこには、いっぱい光の糸が垂れていて
どんな死に方をしようと
例え自殺であったとしても、
どの魂も美しかったそうです。
2人の弟さんの死を経験し、介護も経験しましたが
誰も迎えに来ていなかったって笑っていました。
AKIRAさんのブログにあるように
神様からの質問の、3つ目で「あなたは自分を大切にしましたか?」
「充分に愛しましたか?」で立ち止まって
こっちの世界に逆戻り。
だから誰かのためにって生きたって駄目よ~
自分を喜ばすために
自分のために生きなさい という
メッセージが強く印象に残っています。
また、自分の意識次第で
失くしたと思ったものが、出てきたり
今来たばかりの人に
話が長いな~とまるで10分も一緒の話をしているかのような
時間も空間も超えてしまうような体験をお話ししてくれました。
これは病気もそうで・・
病気だからという前提だと、
治したいとか、戦わなきゃとかですが
そもそも病気だと知りもしなかったら
普通に生きているわけです
病人として生きるを選ぶか
病気も含めての自分として健康であると生きるか‥
意識次第で現実は変わります。
今も全身の痛みや感覚がないなどありますが
この体験で「私になった」から有難いと
はっちゃんは、痛みや痺れすら受け入れていました。
子育てしていると
迎えに行ってあげてるのにとか
買ってあげたのにとか
よく上から目線になってしまいます。
自分を大事にするってどういうこと?って
私も良く思うのですが、
ある方から質問がありました、
「ハムスターの喪に服して
2.5か月も子供に食事を作らないママがいるのですが…」と
はっちゃんは、
「素晴らしいね」「自分が決めたことを貫いていて」と。
「でもそれでは子供たちが可哀そうですよね」というと、
「だったら あなたが作りに行ってあげれば?」というアドバイス。
ご飯作りたいから作る
作りたくないなら作らなくてもよいという
誰かが代わりにやってあげればよいというのが
沖縄ならではの温かさ なのでしょうか?
臨死体験してすべては私のはっちゃんだからでしょうか・・
罪悪感は必要ないよ~と
最後の最後に付け足されていました。
私も10年以上前に
罪悪感卒業って思ったのですが
やはり話を聞いていると
わかっているようでまだまだだったなと反省です。
10月は2年ぶりに見えない世界とつながっている
素晴らしいヒーラーさんを岐阜にお招きすることにしました。
目に見えないから無いというわけではない
ある世界・・・
だったらそれをうまく使って生きたいですよね。
自分らしく生きるための目覚めのセミナー
ぜひぜひいらしてください。
この方のお話の分かりやすいこと・・
そして日々自分で実践できることばかり・・
はっちゃんにアトランティスの本をお見せしたら
私もここ見てきたよ~って本を買ってくださいました。
そうなんです・・
伝説の空想の世界じゃないんです
「タイムトラベルからみたアトランティス」
絶賛発売中です。
神様のこと・・宇宙のこと・・目に見えない不思議な事
タイムトラベルなんて嘘って思うかもしれないけど
ものすごいエネルギー使うけど
実際できるものなんです
ダマヌールに行くとそのキャビンあります
体内時計も戻せます
若返りのキャビンとかあるので
本当の年齢いくつですか?
というくらいの人ばかりです。
自分でいろいろなことやってきたけど
ちょっと加速したい人
人のお力をお借りしませんか?
お貸ししたいという人が現れたのですから。
17日お会いしましょう。
追伸 あの世でいろいろ案内してくれたダンディーな男性がイエスキリストだったとか・・
イエスキリストについてもえ~そうなんですか?という衝撃的なお話をします。
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